尾花 政篤(Masashige Obana)
尾花 政篤(Masashige Obana)

尾花 政篤(Masashige Obana)

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このサイトは、株式会社hokanの代表取締役CEO 尾花政篤の個人ページです。

👤 尾花個人について

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尾花 政篤のプロフィール

🗓 最近のマイニュース※随時更新

  • 週に1~2回、5㎞ほど走るようにしています。白山通りを走っています。
  • 3月に第一子の娘が生まれて父になりました!娘を毎日お風呂に入れていたら、笑いかけてくれるようになって、超嬉しいです。
  • 娘が寝た後で、妻と一緒にアイス会をしています。

💪 Strength Finder

  1. 達成欲
  2. 戦略性
  3. 未来志向
  4. 最上志向
  5. 親密性

📖 過去読んだ本トップ5

  1. 『生き方』稲盛和夫
  2. 『微差力』斎藤一人
  3. 『経営者になるためのノート』柳井正
  4. 『「原因」と「結果」の法則』ジェームズ・アレン
  5. 『The Mastery of Love』Don Miguel Ruiz

📚 過去読んだ漫画トップ5

  1. 『ハンターハンター』冨樫義博
  2. 『フラジャイル 病理医岸京一郎の所見』原作:草水敏、漫画:恵三朗
  3. 『来世は他人がいい』小西明日翔
  4. 『BLUE GIANT』『BLUE GIANT EXTREAM』『BLUE GIANT EXPLORER』石塚真一
  5. 『乱と灰色の世界』入江亜季

🌏 SNS

🏢 hokanについて

株式会社hokanは「保険業界をアップデートする」がミッションのInsurTech(Insurance×Technology)領域のスタートアップです。

保険代理店向けの顧客・契約管理SaaSであるhokanを提供しています。

2017年8月に創業し、2021/06/07現在、4期目で、社員は23名、累計調達額はSeriesAまでで4.5億円です。

🤔 なぜ保険なのか?

  • 保険は大切な人への想いをのせられる唯一の金融商品だから。
  • 大切な存在に関する重大な出来事・価値観・お金の出入りのデータを扱えるから。
  • 保険業界にはハートフルで使命感をもった素敵な方が沢山いるから。
  • 保険は論理と人情の双方が融合して成り立っており、知れば知るほど引き込まれるから。

🧐 なぜ保険代理店向けの顧客・契約管理SaaSから始めたのか?

  • 日本の保険流通においてオンラインチャネルは10%以下で、人経由のチャネルが大半だから。
  • 最適な保険を販売するには、顧客の感情に寄り添い、本当に大切にしているものに想いを馳せる必要があり、それは人にしかできないから。
  • 人経由のチャネルの中でも保険代理店、特に複数の保険会社の商品を取り扱う乗合保険代理店チャネルの販売が増加しているから。
  • 乗合保険代理店の業務の根幹となるのが顧客・契約管理だから。

🎯 保険業界において解決したい課題(一部抜粋)

  • 代理店が顧客から預かった申込書類を、保険会社社員が手渡しで受け取っているケースがある。 週1しか受け取りに来てくれないことに不満を抱いていたりする(そこじゃない)。
  • 代理店の手数料データは、毎月保険会社からExcelで送られている。 FAXで送られるケースもある。それを代理店が手集計している。
  • 保険会社のシステムは数百億円規模の投資で開発されているが、起動に5分かかったり、顧客詳細を開くのに5分かかったり、データのエクスポートに30分かかったりする。
  • 某保険会社の基幹システムは34年ぶりの刷新を、6年がかりで、総額2000億円規模で行った。 それでもまだ一部保険種目しか終わっていない。

🙌 絶賛採用中!

事業好調につき、絶賛採用中です!ぜひ、下記リンクからhokanの採用ページをご覧ください!

㊗️ 1000日記念

hokanでは在籍1000日を迎えた正社員をお祝いしています。

阿部 隼 hokan在籍1000日 2021年3月28日(日)
阿部 隼 hokan在籍1000日 2021年3月28日(日)
安田 朋子 hokan在籍1000日 2021年5月27日(木)
安田 朋子 hokan在籍1000日 2021年5月27日(木)
岡本 耕平 hokan在籍1000日 2021年7月27日(火)
岡本 耕平 hokan在籍1000日 2021年7月27日(火)

📝 記事

noteで書いた記事や取材いただいた記事などからピックアップしました。

hokan

⚔️ InsurTech

hokanの主戦場であるInsurTechの領域については、国内外の最新状況をキャッチアップするようにしています。

🏙 Vertical SaaS

🪄 デザイン

創業当初デザイナーが不在だったこともあり、自分でFigmaを用いてプロダクトのデザインを行なっていました。